※注文番号【H1000000XXXXX】は、追跡番号とは異なります。定刊誌・書籍の配送状況は、お問い合わせフォームよりご連絡ください。
価格¥1,800
なぜにんげんは、なにかをうつくしいと おもうんだろう?詩人・谷川俊太郎と写真家・川島小鳥がおくる、〈美〉を考える写真絵本。「うつくしいもの、それはなにも とくべつなものじゃない。」1983年刊行の幻の写真絵本『うつくしい!』(文・谷川俊太郎、写真・塚原琢哉、日本ブリタニカ)が、構成を一新して待望の復刊。中学1年生の美術教科書にも掲載されている谷川俊太郎の名文に、コロナ禍の日常を中心に切りとった川島小鳥のみずみずしい写真を構成。この世界に存在するさまざまな“うつくしさ”をくみあげ、あざやかに照らしだす一冊。*復刊にあたり、テキストを一部変更しています。
カートに追加されました。
出版社からのコメント
なぜにんげんは、なにかをうつくしいと おもうんだろう?詩人・谷川俊太郎と写真家・川島小鳥がおくる、〈美〉を考える写真絵本。「うつくしいもの、それはなにも とくべつなものじゃない。」1983年刊行の幻の写真絵本『うつくしい!』(文・谷川俊太郎、写真・塚原琢哉、日本ブリタニカ)が、構成を一新して待望の復刊。中学1年生の美術教科書にも掲載されている谷川俊太郎の名文に、コロナ禍の日常を中心に切りとった川島小鳥のみずみずしい写真を構成。この世界に存在するさまざまな“うつくしさ”をくみあげ、あざやかに照らしだす一冊。*復刊にあたり、テキストを一部変更しています。